NEWS協会からのお知らせ

行政から

【京都市より】麻しん(はしか)患者の発生に伴う注意喚起について

京都市より、麻しん(はしか)患者の発生に伴う注意喚起について周知依頼がありました。
令和8年2月17日、滋賀県内で麻しん患者の届出があり、同月18日に麻しんと確定しました。
当該患者は、感染性のある期間中に京都市内の公共交通機関を利用しており、不特定多数の方と接触した可能性があることから、京都市において広く注意喚起が行われています。
医療機関におかれましては、疑い患者への事前連絡対応、院内感染防止対策の再確認等にご留意ください。
詳細は、下記掲載の京都市報道発表資料(PDF)をご確認ください。
報道発表資料_麻しん(はしか)患者の発生(2月18日確定)に伴う注意喚起